2020年6月19日金曜日
Bucsユニフォームのグロンク
トム・ブレイディーに続きグロンコウスキーのユニフォーム姿が公開されました。
タンパベイのユニフォームカッコイイな!
グロンクの新体操リボンも思いのほか様になってますね。
タンパベイのユニフォームカッコイイな!
We present to you... @RobGronkowski 😎
— Tampa Bay Buccaneers (@Buccaneers) June 18, 2020
📸: https://t.co/GZClxNzBzT pic.twitter.com/iLGLIUY3Jn
グロンクの新体操リボンも思いのほか様になってますね。
Apparently this beautiful sport is RHYTHMIC gymnastics, not RIBBON gymnastics. Either way, I crushed it. 8p on CBS TONIGHT - we've got @DavidOrtiz in the house! pic.twitter.com/e6ZdDvhFS4
— Rob Gronkowski (@RobGronkowski) June 17, 2020
2020年6月16日火曜日
夕食当番: とろ〜りチーズのポテトつぼ
久しぶりの更新です。
昨日は夕食当番、少し前のNHKの朝のTV番組「あさいち」で紹介されていたメニューがうまそうで簡単そうなので作ってみました。
いいですね。
私向きの失敗しないレシピです。
作り方は次の動画を参考にしてね。
昨日は夕食当番、少し前のNHKの朝のTV番組「あさいち」で紹介されていたメニューがうまそうで簡単そうなので作ってみました。
いいですね。
私向きの失敗しないレシピです。
作り方は次の動画を参考にしてね。
2020年5月23日土曜日
2020年5月19日火曜日
2020年5月14日木曜日
理系は数式で愛を語るのか
WEB散歩中見つけたTwitterの記事です。
数式の刺繍の入ったエプロンをプレゼントされた夫は数式からグラフを描いたとさ。
もし、誰かから数式の刺繍の入ったプレゼントを貰ったけどグラフを描けなくて意味がわからない時は下記のサイトを利用してみるのはどうでしょう。数式をグラフにプロットしてくれますよ。
数式の刺繍の入ったエプロンをプレゼントされた夫は数式からグラフを描いたとさ。
— shelfall@FP2級勉強中 (@shelfall) April 25, 2020
もし、誰かから数式の刺繍の入ったプレゼントを貰ったけどグラフを描けなくて意味がわからない時は下記のサイトを利用してみるのはどうでしょう。数式をグラフにプロットしてくれますよ。
妻の刺繍した数式は Wolframでは次の式で表されます。
x^2 + ( y - CubeRoot(x^2))^2 = 1
Wolfram言語での式の書き方
- 足し算 +
- 引き算 -
- 掛け算 *
- 割り算 /
- べき乗(a の n乗 ) a^n
- 平方根 sqrt(a)
- 立方根 CubeRoot(a)
2020年5月13日水曜日
2020年5月7日木曜日
スパイ大作戦
Amazing cats... 🐈😲👌 pic.twitter.com/05twQma8y1— Zoobizo (@Zoobizo) April 30, 2020
流れているBGMはある年代以上の人にとっては映画「ミッション:インポッシブル」というよりテレビドラマ「スパイ大作戦」と言ったほうが馴染みがあるでしょう。
この曲5拍子ですね。5/4で有名な曲となればなんと言ってもデイブ・ブルーベック・カルテットの「テイクファイブ」は外せません、映画「マルサの女」のテーマも印象的ですね。
Take Five
マルサの女のテーマ
2020年5月5日火曜日
2020年5月1日金曜日
2020年4月30日木曜日
ぬいぐるみだってば!
寝ているワンちゃんの前にトラのぬいぐるみを置いて起こしてみたら...
--------- 本日の朝練 ----------------
距離:31.6km
時間:1h32m
積算走行距離:975km
4月中に1,000km届かなかったな、おしい!
--------- 本日の朝練 ----------------
距離:31.6km
時間:1h32m
積算走行距離:975km
4月中に1,000km届かなかったな、おしい!
2020年4月27日月曜日
Twitterのツィート埋め込み
かわいい猫ちゃんの映像があったのでブログに埋め込みました。
--------- 今日の朝練 ----------------
距離:31.7km
時間:1h34m
--- BloggerにTwitterのツィートを埋め込む方法 ---
1)埋め込みたい記事の右上の矢印(青丸でマーク)をクリックしメニューを表示する。
2)メニューの「ツィートを埋め込む」をクリックする。
3)埋め込み用のHTMLコードをコピーする。
4)投稿エディタのHTMLタブをクリックし、コピーしたコードをペイストする。
5)投稿エディタの作成タブをクリックする。
6)プレビューで確認
お終い
— buff cat (@officialbuffcat) December 19, 2018
--------- 今日の朝練 ----------------
距離:31.7km
時間:1h34m
--- BloggerにTwitterのツィートを埋め込む方法 ---
1)埋め込みたい記事の右上の矢印(青丸でマーク)をクリックしメニューを表示する。
2)メニューの「ツィートを埋め込む」をクリックする。
3)埋め込み用のHTMLコードをコピーする。
4)投稿エディタのHTMLタブをクリックし、コピーしたコードをペイストする。
5)投稿エディタの作成タブをクリックする。
6)プレビューで確認
お終い
2020年4月23日木曜日
祝、グロンク現役復帰
先シーズンで引退したニューイングランド・ペイトリオッツのタイトエンドだったグロンコウスキーが現役復帰することになった。ただペイトリオッツそのまま在籍するのではなくタンパベイ・バッカニアーズにトレードが決まったそうだ。
そうなるとブレイディとグロンクの黄金コンビがタンパベイで復活する。今シーズンのタンパベイの試合を見るのが今から楽しみだ!!
ブレイディーとグロンコウスキー
--------- 今日の朝練 --------------
距離:31.7km
時間:1h37m
そうなるとブレイディとグロンクの黄金コンビがタンパベイで復活する。今シーズンのタンパベイの試合を見るのが今から楽しみだ!!
ブレイディーとグロンコウスキー
--------- 今日の朝練 --------------
距離:31.7km
時間:1h37m
2020年4月13日月曜日
ボーカロイドは自作カラオケの夢をみるか
自分のメモがてらKdenliveを使ったカラオケ作成チュートリアルを作ろうかとボーカル入りの著作権フリーな音源を探したところ、インストロメンタルなBGMならいろいろ見つかりましたが、ボーカル入りの楽曲はボーカロイドが唄う(?)音源しか探せませんでした。
チュートリアルの素材ならまぁいいかと「シャボン玉」をダウンロードしました。
初音ミクが唄うシャボン玉
音源を伴奏パートとボーカルに分離します。
(音源の分離方法を知りたい方は柳ジョージのテネシー・ワルツ カラオケが欲しいのhow toを参照してください。)
分離した伴奏パート
なんと分離した伴奏パートには初音ミクの声(?)がしっかり残っているではありませんか。
spleeterはボーカロイドの声を完全な人間の声として認識していない?恐るべしspleeter。
チュートリアルの素材ならまぁいいかと「シャボン玉」をダウンロードしました。
音源を伴奏パートとボーカルに分離します。
(音源の分離方法を知りたい方は柳ジョージのテネシー・ワルツ カラオケが欲しいのhow toを参照してください。)
なんと分離した伴奏パートには初音ミクの声(?)がしっかり残っているではありませんか。
spleeterはボーカロイドの声を完全な人間の声として認識していない?恐るべしspleeter。
2020年4月7日火曜日
2020年4月6日月曜日
伴奏音源のピッチを変えたい
昔、カラオケという言葉がなかったころはカラオケのことをミュージック・マイナスワンと言っていました。
前回の投稿で楽曲からボーカルを取り除き文字通りのミュージック・マイナスワンを作ることができました。
せっかくできたカラオケですが、音域が合わないとヒィーヒィー声で歌うことになり切なすぎます。
ピッチを変えることにしましょう、もちろん再生速度は元のままです。
元のピッチのカラオケ
1音上げたカラオケ
1音下げたカラオケ
カラオケマシンのように演奏時に動的にキーを変えることはできませんが、予め自分のキーに合わせた
マイナスワンを作っておけばどうにかなりそうです、歌唱力ばかりはどうしようもないけどね...
------------------------ how to ------------------------------
soxコマンドを使えばピッチ変更が可能だそうだ。
Ubuntu系ではコマンドラインからaptでインストールできる。
(WindowでもSoXの公式サイトからインストーラをダウンロードすればインストール可能)
$ sudo apt install sox
soxは音源加工の万能ルールだが、とりあえずピッチ変更の部分だけ拾い読みし試してみた。
例題)
音源ファイルsound.wavのピッチを全音(長2度)下げたsound-2.wavを作る。
$ sox sound.wav sound-2.wav pitch "-200"
ピッチの変更は半音を100(セント)とし、上げる場合は正(+)下げる場合は負(-)で指定する。
上記の例では"-200"が指定されているのでsound.wavより全音低いsound-2.wavが作られる。
--------- 今日の朝練 ----------------
距離:30.7km
時間:1h35m
平均:19.2km/h
前回の投稿で楽曲からボーカルを取り除き文字通りのミュージック・マイナスワンを作ることができました。
せっかくできたカラオケですが、音域が合わないとヒィーヒィー声で歌うことになり切なすぎます。
ピッチを変えることにしましょう、もちろん再生速度は元のままです。
カラオケマシンのように演奏時に動的にキーを変えることはできませんが、予め自分のキーに合わせた
マイナスワンを作っておけばどうにかなりそうです、歌唱力ばかりはどうしようもないけどね...
------------------------ how to ------------------------------
soxコマンドを使えばピッチ変更が可能だそうだ。
Ubuntu系ではコマンドラインからaptでインストールできる。
(WindowでもSoXの公式サイトからインストーラをダウンロードすればインストール可能)
$ sudo apt install sox
soxは音源加工の万能ルールだが、とりあえずピッチ変更の部分だけ拾い読みし試してみた。
例題)
音源ファイルsound.wavのピッチを全音(長2度)下げたsound-2.wavを作る。
$ sox sound.wav sound-2.wav pitch "-200"
ピッチの変更は半音を100(セント)とし、上げる場合は正(+)下げる場合は負(-)で指定する。
上記の例では"-200"が指定されているのでsound.wavより全音低いsound-2.wavが作られる。
--------- 今日の朝練 ----------------
距離:30.7km
時間:1h35m
平均:19.2km/h
2020年4月5日日曜日
柳ジョージのテネシー・ワルツ カラオケが欲しい
まずは聞いてみてください。
柳ジョージのテネシー・ワルツ、渋いですね。
キモサベは自分の歌唱能力の欠如を充分承知の上で無謀にもこのテネシー・ワルツを歌って
みたくなりました。
しかしカラオケ探しても江利チエミやパティー・ペイジの曲はありますが柳ジョージの曲は見つかりません。
なければ諦める...いえ諦めずに自分で作っちゃいませう。
と言ってもDTMソフトを使い、MIDIデータを作るなんて高尚な能力は持ち合わせるはずはありません。
だったら手っ取り早く楽曲ファイルから伴奏だけ取り出してカラオケにすればいいじゃん。
結論から言うとカラオケ出来ちゃいました。
柳ジョージの音源から抜き出した伴奏パートをブログにアップすると著作権ややこしそうなので
フリーの音源をパートに分割した結果をアップします。
動作確認に使ったサンプル音源
分離した伴奏パート
分離したボーカルパート
本日の朝練結果
距離:22.6km
時間:1h11m
平均:19.0km/h
======================= how to =========================================
spleeterというプログラムを使うことで音源をボーカルと伴奏に分割できます。
オプション指定で伴奏パートはピアノやドラム他いくつかの独立した楽器パートにも分割できるそうです。
キモサベ環境にはWindowsはないのでLinuxでのspleeterインストールメモをアップします。
spleeterはPythonで記述されているのでWindowsでもMacでも動かせるようですよ。
インストールメモ:
spleeterサイトのREADME.mdによると、spleeterはCondaに依存しているようです。
・CondaってNandaなどと詮索せずに素直にCondaをインストール
Miniconda3のLinuxインストーラをダウンロードし、コマンドを実行。
$ bash Miniconda3-latest-Linux-x86_64.sh
$ conda init fish
・Condaを使ってspleeterをインストールする
$ conda install -c conda-forge spleeter
・動作確認用にサンプル音源をダウンロード
$ wget https://github.com/deezer/spleeter/raw/master/audio_example.mp3
・spleeterを使ってサンプル音源をボーカルと伴奏の2つのパートに分割する
$ spleeter separate -i audio_example.mp3 -p spleeter:2stems -o output
output/audio_exampleディレクトリにvocals.wav(ボーカルパート)と
accompaniment.wav(伴奏パート)の2つのファイルができました。
柳ジョージのテネシー・ワルツ、渋いですね。
キモサベは自分の歌唱能力の欠如を充分承知の上で無謀にもこのテネシー・ワルツを歌って
みたくなりました。
しかしカラオケ探しても江利チエミやパティー・ペイジの曲はありますが柳ジョージの曲は見つかりません。
なければ諦める...いえ諦めずに自分で作っちゃいませう。
と言ってもDTMソフトを使い、MIDIデータを作るなんて高尚な能力は持ち合わせるはずはありません。
だったら手っ取り早く楽曲ファイルから伴奏だけ取り出してカラオケにすればいいじゃん。
結論から言うとカラオケ出来ちゃいました。
柳ジョージの音源から抜き出した伴奏パートをブログにアップすると著作権ややこしそうなので
フリーの音源をパートに分割した結果をアップします。
本日の朝練結果
距離:22.6km
時間:1h11m
平均:19.0km/h
======================= how to =========================================
spleeterというプログラムを使うことで音源をボーカルと伴奏に分割できます。
オプション指定で伴奏パートはピアノやドラム他いくつかの独立した楽器パートにも分割できるそうです。
キモサベ環境にはWindowsはないのでLinuxでのspleeterインストールメモをアップします。
spleeterはPythonで記述されているのでWindowsでもMacでも動かせるようですよ。
インストールメモ:
spleeterサイトのREADME.mdによると、spleeterはCondaに依存しているようです。
・CondaってNandaなどと詮索せずに素直にCondaをインストール
Miniconda3のLinuxインストーラをダウンロードし、コマンドを実行。
$ bash Miniconda3-latest-Linux-x86_64.sh
$ conda init fish
・Condaを使ってspleeterをインストールする
$ conda install -c conda-forge spleeter
・動作確認用にサンプル音源をダウンロード
$ wget https://github.com/deezer/spleeter/raw/master/audio_example.mp3
・spleeterを使ってサンプル音源をボーカルと伴奏の2つのパートに分割する
$ spleeter separate -i audio_example.mp3 -p spleeter:2stems -o output
output/audio_exampleディレクトリにvocals.wav(ボーカルパート)と
accompaniment.wav(伴奏パート)の2つのファイルができました。
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